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特別聖書メッセージの集い「失望に終わることのない希望」をアップしました
杉江ファミリーをフォトギャラリーにアップしました
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一志キリスト集会
人知をはるかに越えたキリストの愛
■日曜学校:毎週日曜 午後1:30〜
■定期集会:毎週日曜 午後 2:30〜
(駐車場有)
特別聖書メッセージの集い
失望に終わることのない希望 
失望に終わることのない希望
ペットに対して本当の家族のように接する人が増えているそうです。泊まりがけの旅行の時も一緒に車に乗せて連れて行くといいます。ところが、犬の中にも乗り物に強い犬と、弱い犬がいます。弱い犬は乗り物酔いするのです。この犬の車酔いを防ぐためには、二つの方法があるそうです。一つは運転中よく犬に話しかけてやることなのです。「きれいな景色だろう。見てみろよあの紅葉。パーキングでちょっと休もうか。」とにかく会話をすると、犬の気分が晴れるというのです。
将来に希望を持つことが大切です
もう一つは、車で楽しいところに連れて行くことです。「この車に乗れば楽しいところに連れて行ってもらえるんだ。」という経験を繰り返すことです。実は犬の乗り物酔いの原因は、乗り物だけにあるのではありません。その乗り物に乗って行ったところで、嫌な思い出が出来ると次からは、その乗り物に乗るだけで、嫌なことが始まると考えるようになります。いわゆる条件反射ですね。犬でも目的地や将来に楽しい希望があるなら、途中の揺れが少々ひどくても、耐えることが出来るそうです。ましてや私たち人間が、長い人生の旅をする中では、なおさら、将来失われることのない希望を持つことが、大切なのではないでしょうか。
聖書の中に「失望に終わることのない希望」について書かれてあります。あなたもこの機会に「失望に終わることのない希望」を聖書から見い出してみませんか。
特別聖書メッセージの集い
●2010年9月26日(日)午後2:30より
●ところ:一志キリスト集会
●聖書メッセージ:岡本安司氏(布施キリスト集会)
1950年大阪生まれ。高校時代に聖書に触れイエス・キリストを信じる。2000年からは伝道者として日本各地はもとより、韓国、ネパール、カンボジア等東南アジアにて活躍。大阪弁で軽妙な語り口の聖書の話は、わかりやすいと好評を得ている。
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Dog Point
エマオ山荘 ニュース
エマオ山荘便り
《2010年8月》
遅ればせながら衣替えをしました。暖房機類をしまって扇風機を出しました。コタツやホットカーペットも見るからに暑苦しいので倉庫へ。9月末に布施集会の有志の兄弟姉妹がトラクト配布に来て下さる予定ですので、そのことも含めて準備しています。
《2010年5月》
5月8日(土) 実はエマオ山荘の敷地は全体で100坪ほどあります。そのうち建物が建っているのは約50坪、残り50坪は雑木林です。現在この土地を有効利用する計画をたてています。まず下の道まで降りる階段を作成中、5月8日に2段作りました。下までは何段作ればいいのか検討もつきません。その次は花壇です。そして、実のなる木を予定しています。
《2010年3月》
3月27日(土)いくつか備品が追加されました。
●2階のロールスクリーンを取り付けた部屋(名称未定)に購入時120万円もした豪華(?)なじゅうたんを敷きました。
●食堂(アーモンド)にテレビ台を設置しました。
●某兄姉がキャノンのプリンターを寄贈して下さいました。ご結婚され、姉妹の分が1台余っていたからだそうです。早速尼川兄がメッセージのために利用されました。
●風呂場に脱衣カゴと体重計を設置しました。「いらない!」という声も。
●絵画を部屋に飾りました。内容は来てからのお楽しみ。
●静思の時など個人的に使える小さい電気ストーブが4台設置されました。
《2009年12月》
12月5日(土)前回お知らせしておりました大型ロールスクリーンの追加工事が完了しました。設置してはじめて体感したのですが、たった1枚の布ですが、なんと暖房効果抜群なんです。これまでストーブを複数台つけてもなかなか部屋が暖まらなかったのですが、ロールスクリーンを降ろしたとたん食堂(アーモンド)がホカホカしてきたんです。それもそのはず写真でご覧のように手摺り部分が床面まで抜けているわけですから、温かい空気は全部下の部屋(アカシヤ)へも行ってました。それを遮断したため効果抜群なわけです。この分ですと夏の冷房にも効果が期待できそうです。これで2階に続いてもう1部屋(こちらも約10帖)分離した部屋が出来ましたので宿泊人数が大幅に増えることになります。フォト・ギャラリー最後も3枚は床下鉄骨部にペイントしたものです。
《11月》
11月21日(土)エマオ山荘の手摺り工事、ロールスクリーン及び土台柱の防腐剤塗りが完了致しました。写真のように今回設置したドアを閉めて、ロールスクリーンを降ろすと独立した部屋が完成。ここは約10帖の広さがありますので、6名宿泊可能です。但し奥半分は天井が低くなりますので、朝起きた時など頭を打って、ケガをしないよう注意が必要です。緩衝材等の取付を検討中。手摺りは建築基準の床上1100mm以上になりましたので、やはりかなりの安心感があります。(フォトギャラリーを見る)
土台柱の防腐剤塗りですが、今回かなり上部までたっぷり塗布しました。地元の工事関係者にお聞きするとシロアリ対策にも防腐剤は欠かせないとのことでした。当初脚立に乗って塗り始めたのですが、危険なことと効率が悪いため長い棒の先に刷毛を取り付けて地上から塗ることにしました。この道具をNuri Nuri 3号(画像有り)と命名。なぜ3号か?、Nuri Nuri 1号は単に短かったので作り直し、Nuri Nuri 2号は先がまっすぐだったので防腐剤を刷毛に付けるとき無理な体勢になるので没。そして先をくの字に曲げて大成功。それで Nuri Nuri 3号ということになったわけです。
尚、1階と地階を目隠しする大型ロールスクリーンは今回間にあわなかったため次回になりました。工事日程は12月5日を予定しています。
【管理者名】
●小林 実 m-koba66@zc.ztv.ne.jp TEL059-293-1644
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トラクト02 創造主である神
「創造主である神」
60兆の細胞からなる人間の身体は
英知ある方の創造なしに存在しなかった
創造主である神
あなたは美術館に行かれたことありますか。本物は違いますね。“はだかの大将”で有名な山下清の作品「長岡の花火大会」を近くで見て驚きました。数万という色とりどりの紙片が見事に調和して一つの作品を造り上げているのです。作者の並々ならぬ思い入れに感服しながら、ふと自分の身体のことを考えてみました。
人間の身体も同様、一つ一つの小さな細胞が完璧に調和し、つながって出来ているのですね。その数、約60兆。紙片数万の比ではありません。紙片で出来た作品ですら、作者の創意なしには存在存在することが出来ないとすれば、まして「60兆という細胞からなる人間の身体も、優れた英知を有する何者かの創意なしには存在しなかった。」そう考えるのは理にかなったことではないでしょうか。
修復士であるキリスト
いかに素晴らしい芸術作品も、完成した次の瞬間から劣化が始まります。輝きや艶が失われていくのです。ところがこれを復元する職人「絵画修復士」と呼ばれている人たちがいます。「復元前」と「復元後」の比較写真を見たことがありますが、彼らの卓越した「業」もまた絶賛に値するものです。
人間も、ある年齢を超えると“劣化(老化)”が始まります。美貌、筋力、頭の回転、記憶力、すべてが衰えていきます。何よりも辛いのは「生きる気力」が減退していくことではないでしょうか。その証拠に多くの人が「昔は良かった」と、未来ではなく、過去を振り返って生きているではありませんか。
しかし人をお造りになられた神は、この私たちにもキリストという修復士を準備して下さったのです。
「だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました」(新約聖書、コリント5章17節)
作品を愛される神
さて、修復士に依頼される作品はどれでも良いということではないでしょう。その作品は他の何物にも代えられない、貴重な、世界でただ一つのものであるに違いありません。また、そのために支払われる代価は大変高額なことでしょう。神はあなたという世界でただ一つしかない魂を修復するために、ご自身の愛するひとり子イエス・キリストという高価な代価を支払って下さったのです。
神の招き
人間の修復士であられるキリストはこう言われました。
「すべて疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(新約聖書、マタイ11章28節)
もし、この案内を最後まで読んで下さったあなたを神は招いておられます。是非、集会においで下さい。私たちはあなたのお越しを心からお待ちしております。
Br.Cova










